賃貸物件はあくまで、仮の住まい?

事故や災害など万が一の時は?

借主の失敗や落ち度の時

賃貸マンションに暮らしていて、失態をしでかしてしまうと、どうしますか。
例えば、お風呂のお湯を出しっぱなしにしていて、下の階まで水浸しなんてこと、考えられないとは思うのですが。
酔っ払ってしまって、何かしでかしてしまうのは、誰にでもあるのでしゃないでしょうか。
私自身も、昔に酔っ払って、ドアを壊したことがあるし、低温やけどで、いまだに跡形が残るくらいの火傷をしたことがあるのですよ。
世の中、想像もつかないようなこと、沢山あるのよね。特に若くて色んな経験が浅い人は、特に注意をしてほしいものです。このようなことを若い人向けに言いたくなるのは、私が年齢を重ねているからかもしれないですね。

あぁ。嫌だ嫌だ、若い頃に、なりたく無い自分になってしまっているわ。

大家さんへ連絡と請求の時

台風などで、契約していた状況と違う状態になった際には、大家さんに連絡をしなくてはなりませんね。
大家さんと一言で言っても、個人の場合もあるし、会社の場合もあるのよね。個人のところは、結構、ルーズかなと部分もあるけれど、反面、融通が聞くときもあるのよね。
と、いうのも、先に入居している人の友人や知人だと、不動産屋さんとを通さずに直接のやりとりで、賃貸契約をむずんだりしてたから。
それって、良い面と悪い面の両方あると思うんだけど、ま、簡略されるのは良いことでしょう。
でも、お互いに書面で確認しておくべきことを明確にして進めましたがね。記憶ではなく記録をきちんとしなくちゃね。そして、知人などの専門の人に目を通してもらうと安心するかもしれないですね。


この記事をシェアする
TOPへ戻る